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日曜日, 6月 02, 2013

琴、三絃、尺八、和楽器の音色に感激!

 
 
梅雨の中休み?雨が降らなくて良かった~
今日はある会の琴、三絃発表会に
ご招待頂き芸術館へ行ってきました。
 

 
 
芸術館の入り口
モダンな光景が広がります。
 

 
 

 
写真の曲「唐松」
 
作者が信州の山村に暮らした時
唐松の木が大自然の中に生きる姿を体験し
それを表現した曲だそうです。
四季折々の樹様が心に浮かびます。
 
 
琴、三絃、尺八の音色に心和む一時。
 
日本の伝統文化を大切に心の豊かな人生を・・・
和楽器の音色に親しみを感じるのでした。
 
 
 
 
 


6 件のコメント:

Tamae Aoki さんのコメント...

おごそかな中にも華やかさがあって
いいでしょうね。
kokoroさんはいろんなところに出かけて
静と動を勉強されて、すごいですね

ちょろ さんのコメント...

日本の伝統文化・・・でもなかなか触れるチャンスがありません。
こういうコンサート良いですね。

hiroko ai さんのコメント...

尺八とお琴の演奏は何度も聴いたことがありますが、三味線との合奏は聴いたことがないので機会があったら是非聴いてみたいなぁ~とおもいました。

良い機会にめぐり合えてよかったですね。

つわぶき さんのコメント...

日本の伝統文化の演奏を見れて良かったね。
尺八、お琴、三味線の演奏は心が落ち着く感じがするしょうね。

Nonko Hanon さんのコメント...

日本人で良かった!  と感じます。
良い機会でしたね。
ビデオ係、無事果たせました?
お疲れ様。私もその場に居たかったなぁ。

勿忘草 さんのコメント...

優雅な時を過ごされてよかったですね。
いつもがんばっていらっしゃるkokoroさんへのプレゼントでしょうね!